👉️どっちがいい?迷ったらこれ
話題の新作「ことばずかん600」が発売!
最近、知育系おもちゃ・図鑑界隈でじわじわ話題になっているのが
「押すだけで日本語と英語が聞ける!はじめてのことばずかん600」です。
2026年4月に発売されたばかりの新作で、SNSやママ界隈でも「これ気になる!」という声が増えてきています。
実際に私も見たときにまず思ったのが👇
👉「え、ペンいらんのめっちゃいいやん…」
\ 今すぐチェックしたい方はこちら /
音が出る図鑑って、これまで定番だったのは「タッチペンタイプ」が多かったと思うんですが、
- ペンなくす
- ペン反応しない
- 子どもがうまく使えない
…みたいな“あるある”が正直ちょっとネックでしたよね。
でもこの「ことばずかん600」は、本体のボタンを押すだけで音が出るタイプ。
👉これ、シンプルなんやけどめちゃくちゃ大きな進化やと思ってます。
しかも、日本語だけじゃなく英語にも対応していて、
「遊びながらことばに触れられる」設計になっているのもポイント。
いわゆるガチ英語教材というよりは👇
👉「日常の中で自然に言葉を覚えるための図鑑」
という位置づけで使える1冊です。
ことばずかん600ってどんな本?特徴まとめ
ここからは、「ことばずかん600って実際どんな内容なの?」という部分をわかりやすくまとめていきます。
押すだけで音が出る!直感的に遊べる操作性
この本の一番の特徴は、やっぱりここです。
👉ペン不要で、押すだけで音が出る
これが想像以上にラク。
タッチペンタイプだとどうしても👇
- 親が一緒に操作する必要がある
- 子どもがうまく反応させられない
という場面があるんですが、この本はボタン式なので、
👉「とりあえず押せば音が出る」
というわかりやすさがあります。
1歳前後の子でもすぐに理解できるので、
“自分で遊べる”=使用頻度が上がるのが大きなメリットです。
日本語+英語が同時に学べる
ことばずかん600は、日本語だけでなく英語にも対応しています。
- 日本語モード
- 英語モード
のように切り替えて使うことができ、ネイティブ発音の音声が収録されています。
ここで大事なのは👇
👉「英語を覚えさせる」ではなく「音に触れる」こと
1歳前後の時期は、勉強というよりも
「聞いたことある音」が増えることが大切なので、
👉遊びながら自然に英語に触れられる
というのはかなりちょうどいいバランスです。
600語収録!日常で使う言葉に特化
収録されている言葉は約600語。
ジャンルとしては👇
- 食べ物
- 動物
- 乗り物
- 身の回りのもの
- ひらがな・アルファベット
など、かなり幅広いですが、特徴的なのは
👉「生活に密着した言葉」が中心
という点です。
👉どれ押しても「知ってる!」に繋がりやすい
構成になっているので、飽きにくく、反応も出やすいです。
写真ベースでリアルに理解できる
この本はイラストではなく、実物の写真がベースになっています。
👉現実と結びつきやすい
というのが大きなメリット。
「絵では覚えたけど実物と一致しない」というズレが起きにくく、
言葉の理解がスムーズになります。
クイズ機能つきで遊びながら学べる
ただの図鑑ではなく、クイズ機能もついています。
- 「これはどれかな?」と問題が出る
- 該当するものを押す
👉これが意外とハマる
繰り返し遊べるので、
“受け身”ではなく“考えて遊べる”のがポイントです。
実際どう?気になるポイント(デメリット含む)
ここまで見るとかなり良さそうに見える「ことばずかん600」ですが、
購入前にチェックしておきたいポイントもあります。
ボリュームはやや少なめ(600語)
「600語って少なくない?」と感じる方もいると思います。
たしかに、1000語クラスの図鑑と比べると少なめです。
ただし👇
- 厳選されている
- 日常語中心
👉結果として“当たり率が高い”
どこを押しても理解につながるので、
むしろ小さい子にはちょうどいいボリュームです。
知識系(宇宙・国など)は少ない
この本は「ことば」に特化しているため、
- 宇宙
- 世界の国
- 文化
といった知識系ジャンルは少なめです。
👉長く使うにはやや物足りない可能性あり
サイズ・重さはそれなりにある
音が出る図鑑は構造上、
- 大きめ
- やや重め
になりがちです。
👉お出かけ用よりは自宅用
とはいえ導入用としてはかなり優秀
デメリットもありますが、総合的に見ると👇
👉「最初の1冊としてはかなり優秀」
- 操作が簡単
- 日常語中心
- 英語にも触れられる
このバランスがとても良く、
「まず1冊買うならこれでOK」と思える完成度です。
👉「そもそも1歳に図鑑って必要?」と迷っている方はこちら👇
ことばずかん600と「はじめてずかん1000」の違いを比較
比較表で一目でわかる違い
| 比較項目 | ことばずかん600 | はじめてずかん1000 |
|---|---|---|
| 操作方法 | ボタンを押すだけ | タッチペン |
| 語彙数 | 約600語 | 約1000語 |
| 特徴 | シンプル・直感的 | ボリューム・探索型 |
| 英語 | あり | あり |
| 遊び要素 | クイズ中心 | クイズ・歌など豊富 |
| 向いてる年齢 | 0〜2歳 | 1.5歳〜 |
👉最大の違いは
「ペンあり」か「なし」かです。
一番大きな違いは“操作性”
正直ここが一番重要です。
✔ ことばずかん600
- 押すだけで音が出る
- 直感的で迷わない
👉1歳でもストレスなく使える
✔ はじめてずかん1000
- ペンでタッチする必要あり
- 慣れるまで少し難しい
👉「ペンどこいった?」問題、わりとあるあるです
はじめてずかん1000を詳しく見たい方はこちら👇
収録内容の違い|ジャンルとボリューム
ことばずかん600は“生活に特化”
収録されている内容は👇
- 食べ物
- 動物
- 身の回りのもの
- ひらがな・アルファベット
👉つまり
「日常で使う言葉」に集中している
どれを押しても「見たことある・知ってる」に繋がりやすいのが特徴です。
はじめてずかん1000は“世界を広げる”
一方でこちらは👇
- 動物・乗り物・食べ物
- 自然・季節
- 宇宙・国・文化
👉知識系まで広がる
「ことば」だけじゃなく
“世界を知る図鑑”に近いです。
ボリュームの差は約400語
単純に👇
- ことばずかん600 → 約600語
- はじめてずかん1000 → 約1000語
👉差は約400語
ただし重要なのはここ👇
👉量が多い=いいではない
実際どう違う?使って感じるリアルな差
ここかなり大事なのでリアル目線で👇
ことばずかん600の良いところ
- とにかく使いやすい
- 自分で押して遊べる
- 1歳でも理解しやすい
👉「触った瞬間から遊べる」
はじめてずかん1000の良いところ
- 長く使える
- 飽きにくい
- 知識がどんどん増える
👉「成長とともに楽しめる」
それぞれのデメリット
ことばずかん600
- ボリュームは少なめ
- 知識系は弱い
はじめてずかん1000
- ペン管理が必要
- 小さい子には少し難しい
どっちがおすすめ?目的別に解説
ことばずかん600がおすすめな人
- 1歳前後
- はじめての音が出る図鑑
- 操作が簡単なものがいい
- 英語にも軽く触れたい
👉“まず1冊目”に最適
はじめてずかん1000がおすすめな人
- 1歳半〜2歳以降
- 長く使いたい
- 知識も広げたい
- 遊びの幅も重視したい
👉“長く使うメイン図鑑”
結論|迷ったらどっち?年齢と目的で選べばOK
「ことばずかん600」と「はじめてずかん1000」は、
どちらが上というより使うタイミングが違う図鑑です。
結論👇
- 1歳前後・はじめての1冊 → ことばずかん600
- 長く使いたい・知識を広げたい → はじめてずかん1000
迷った場合は👇
👉まずは600 → 成長したら1000
この流れが一番失敗しにくいです。
📖購入はこちら
ここまで読んで「うちにはこれが合いそう」と感じた方は、
在庫や価格をチェックしてみてください👇
✔ ことばずかん600
✔ はじめてずかん1000
👉定番でレビューも多く安心
はじめてずかん1000は、ふるさと納税で購入も可能!
詳しくはこちらで紹介しています👇️
👉人気商品なので、在庫があるうちにチェックしておくのがおすすめです。
よくある質問(購入前にチェック)
Q. 英語の発音はちゃんとしてる?聞き流しでも意味ある?
どちらの図鑑もネイティブ音声が採用されていますが、使い方によって効果は変わります。
特に1歳前後の場合、英語は「勉強」としてではなく、音に慣れることが目的になります。
そのため👇
- 正しい発音を“なんとなく聞く”
- 日本語と一緒に覚える
この使い方で十分です。
むしろ大切なのは👇
👉「楽しく繰り返し聞くこと」
無理に覚えさせようとするより、遊びの中で自然に触れる方が効果的です。
Q. 1歳に買うならどっちが失敗しない?
結論としては👇
👉ほとんどの家庭で「ことばずかん600」の方が使いやすいです。
理由はシンプルで👇
- 押すだけで音が出る
- 操作が直感的
- 親のサポートが少なくて済む
一方で「はじめてずかん1000」は👇
- ペン操作が必要
- 少し慣れが必要
そのため👇
👉「最初の1冊」としてはややハードルが高め
Q. はじめてずかん1000はいつからがベスト?
目安としては👇
👉1歳半〜2歳頃
理由👇
- 指先のコントロールができる
- ペン操作が理解できる
- 好奇心が広がる
このタイミングになると👇
👉「探して遊ぶ楽しさ」が一気に増えます
Q. 両方買うのはアリ?
結論👇
👉かなりアリです
使い分け👇
- ことばずかん600 → 日常の言葉・導入
- はじめてずかん1000 → 知識・発展
実際この2冊は競合ではなく👇
👉ステップアップ教材として相性がいい
Q. すぐ飽きない?長く使える?
ここはかなり気になるポイントですよね。
結論👇
- 600 → 使いやすい分、回転率が高い
- 1000 → 長く使えるが使いこなせるまで時間あり
つまり👇
👉「飽きるかどうか」は本ではなく年齢次第
まとめ
「ことばずかん600」と「はじめてずかん1000」は、
どちらが優れているというより役割が違う図鑑です。
- はじめての1冊 → ことばずかん600
- 長く使う1冊 → はじめてずかん1000
まずは使いやすさ重視で選び、
成長に合わせてステップアップしていくのがおすすめです。
気になる方は、在庫があるうちにチェックしてみてください👇
📍関連記事・あわせて読みたい
✾美容施術体験談✾ ◯わたしの日常や購入品などなど◯
▶歯科矯正治療中!◀ ▷妊娠→子育ての色々◁
X(旧Twitter)でもリアルタイムで発信しています!
よければフォローお願いします〇こちらから○
楽天ROOMもフォロー大歓迎です✾







