クリスマスツリー、結局Alsaceにしました|Uizと迷ったけど150cmを購入した理由と飾りつけレビュー
前回の記事はこちらから👇️
今年のクリスマスツリー、かなり悩んだ末に……
最終的に “Alsace(アルザス)” の150cm を購入しました!
前回の記事では「Uiz(ユイズ)のツリーと最後まで迷っている」と書いていたのですが、実際に比較しながら考えていくうちに、
“長く育てていきたいツリー” として選ぶなら、やっぱり王道のAlsaceだな…!
という結論に。
ただ、飾り(オーナメント)はUizの革×木のものを選びました。
結果として、この組み合わせが非常に良かったので、実際に使ってみた感想も写真付きでまとめていきます。
Alsace 150cmを選んだ理由
長く使いたいから “本格的なツリー” を選びたかった
最初に思ったのがこれ。
- 子どもが小さい今だけじゃなく
- 小学生になっても
- 10年後でも、家族の毎年のイベントとして飾りたい
そう考えると、「長年使っても質感が落ちにくい定番ツリー」=Alsace だと思いました。
Uizはおしゃれで安全性も高そうな印象だったのですが、見た目のボリューム感や枝ぶりはやっぱりAlsaceが強い。
「家をパッと冬の景色に変えるような迫力のあるツリーがほしい」という私の理想に、より近かったのがAlsaceでした。
子どもがいる家庭ならUizも魅力的…でも我が家はAlsaceに
Uizは“とげの少なさ・安全性”が魅力
Uizの良いところは、やっぱり“チクチクしにくい構造”で子どもが触っても痛くないという点。
私もこれがとても魅力的で最後まで悩みました。
とはいえ、今回購入したAlsaceも
「多少チクチクするけど、極端に痛いというほどではない」
というのが実際の感想です。
うちの子も、
- 下の方の枝を触ったり
- 松ぼっくりをつまんで遊んだり
とても楽しそうにしています。
「痛くて触れない」というレベルではなく、親が見ていれば安心して触らせられる範囲だと思いました。
“本物感” を優先してAlsaceに決定
Uizは北欧デザインでおしゃれな印象なのですが、私が求めていたのは
「クリスマスの象徴としての存在感」。
ボリューム、枝の広がり、影の落ち方など、写真映えするのはAlsaceだと感じました。
今後、毎年写真を撮ったり、娘が大きくなって一緒に飾りつけをしたり……
そういう “毎年の儀式” 的な時間を想像したとき、長期的に飾りたくなるのはAlsaceでした。
オーナメントはUizの “革×木” を選んで大正解!
ナチュラル×上質の絶妙バランス
ツリーはAlsaceにしましたが、オーナメントはUizに。
理由は単純で、
革と木の組み合わせが大好きだから。
飾ってみると、
- Alsaceの深いグリーン
- Uizの革の温かみ
- 木の自然素材の優しさ
この3つがものすごく相性よくて、正解だったと感じています。
子どもが触っても安全な質感
Uizのオーナメントは硬すぎず柔らかすぎず、革の手触りも良いので、子どもが触っても安心。
実際、娘も下の方の飾りを触ってにこにこしていたり、木のオーナメントをつまんで眺めていたりしていました。
ライトもAlsaceで統一!お部屋が一気にクリスマスムードに
Alsaceライトはツリーと相性が抜群
ライトもAlsaceの純正品を選びました。
やっぱり同じブランドで揃えると統一感が出て美しい。
光が強すぎないので写真にも写りやすく、インテリアを邪魔しないのが嬉しいポイントです。
Alsaceツリーの“チクチク感”は本当にどう?実体験レビュー
思ったより痛くないし、気になるほどではない
実際に触ってみた結論は、
「多少チクッとするけど、痛くて触れないレベルでは全然ない」 でした。
- 枝先が少し硬い
- 本物の木に近い質感
- でも子どもは普通に触って遊んでいる
安全第一ならUizも良いけど、
日常的に飾るぶんにはAlsaceでも十分安心。
結論|Alsace×Uizオーナメントの組み合わせ、大満足!
完成して飾ってみると、
部屋が一気にクリスマスの空気に包まれて…もう最高。
Uizと悩んだけれど、
- ツリーは「存在感」を重視してAlsace
- オーナメントは「素材のかわいさ」でUiz
この組み合わせにして本当に良かったです。
写真を見返すたびに「これにしてよかった…!」と思えるツリーになりました。
今年のクリスマスが、家族にとって特別な時間になりますように。
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